音楽の魔法使い【Mocky】名盤『KEY CHANGE』に続く待望のオリジナル・アルバム!お馴染みの仲間たちと新しいコンポジションでリハーサルなしの一発録音!!



カナダ出身、現在はLAを拠点とするマルチ・インストゥルメンタリスト/シンガーソングライター。盟友チリー・ゴンザレスやファイストも参加した前作『KEY CHANGE』は坂本慎太郎氏、小西康陽氏、高城晶平氏(cero)等も年間ベストに選出するなど日本の音楽ファンの間でも話題となり、2015、2016年の2度の来日パフォーマンスも大盛況だった Mocky。




そんな『KEY CHANGE』に続くオリジナル・アルバムとなる今作は、かつてフランク・シナトラやレイ・チャールズが録音した ハリウッドにある伝説的なインディペンデント・スタジオにて、わずか1日でリハーサルなしの一発録音されたそう!

ほぼすべての楽器を自身で演奏していたこれまでのアルバムとはまったく異なるものを作りたいと、メイン楽器のドラムに徹し、モアレコでもソロアルバムが大人気の Joey Dosik が今作では鍵盤でなく管楽器を担当。これまでのモッキー節を引き継ぎながらも、Miguel Atwood-Ferguson、Mark De Clive-Lowe、Nia Andrews、Lucky Paul らお馴染みの参加ミュージシャンそれぞれの個性やアイデアを念頭に置いた新しいコンポジションを展開。参加ミュージシャンの名を連ねたジャケットがコンセプトを物語ってます。


Mocky - Drums and Compositions

Miguel Atwood-Ferguson - Viola

Randal Fisher - Tenor Sax and Flute

Joey Dosik - Alto Sax and Flute

Aponte Poro - Congas and Percussion

Nia Andrews - Vocals and Percussion

Lucky Paul - Percussion and Electronics

Deron Johnson - Piano and Rhodes*

Mark De Clive-Lowe – Keyboards and Synths** 

Harry Foster - Nylon String Guitar and Vocals ***

Brandon Eugene Owens - Acoustic Bass *

except 7 + 8 **Piano on 8, Rhodes on 7 ***Clavinet on 5 


収録楽曲はすべて未発表で現時点で未公開のようですが、再びモッキーの音楽の魔法にかかること請け合いな内容になりそうです。リリースが楽しみ!


MOCKY『A Day At United』

11月9日リリース


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