コンポーザー、ギタリスト、マルチ奏者【Nate Mercereau】の才気溢れるデビュー・アルバムは、ギターをメインに据えたサイケデリック・クロスオーヴァー・ジャズ!


LizzoやShawn Mendesとの作品でも知られるコンポーザー、ギタリスト、マルチ奏者【Nate Mercereau】の才気溢れるソロ・デビュー・アルバムが完成!


Sheila EやJay-Zなどの大御所から、Shawn MendesやLizzoまで、作曲家~マルチ・ミュージシャンとして幅広く活躍、最近ではSons of Kemetのフロント・アクトも努めたL.A.の新鋭。



祖父のギターで、キング・クリムゾンやジミ・ヘンドリクスから、マイルス・デイヴィスやデリンジャー・エスケイプ・プランまで、様々なクラシックをかき鳴らしていた少年時代。

地元のパンク・バンドでジャム・セッションを体で覚え、家に帰ればギターとベースとドラムとキーボードのすべてを自らレコーディングし、曲作りに没頭した。そうしてあらゆるスキルを身につけたマーセローは、シーラEのギタリストとして、プロのキャリアを歩み始め、ライやバンクス、ジェニファー・ハドソンといったトップアーティストのツアーにも参加。



配信リリースされ注目を集めたデビュー・アルバムがフィジカルでリリース!

ほぼ全ての演奏を自らこなし、プログレッシヴでコズミックな現在進行形クロスオーヴァー・ジャズを展開。

ジャズやR&B、ヒップホップが溶け込んだ芳醇なグルーヴの上で燃え上がるようなギターリフに、ジミ・ヘンドリックスを思わせる厚くサイケデリックなサウンドスケープ、そのどれもがハイレベルの完成度。


Terrace Martinも参加した今作は、ダイナミックでいて繊細な心地良いクロスオーバーな作品です。



Nate Mercereau 『Joy Techniques』
9/25 リリース

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